ラブ肌―愛されるフェイス&ボディスキンケアブック 価格: 998円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 スキンケアというと、ついつい顔のお肌を思い浮かべがちですが、やはりボディケアも重要ですよね。 この本はスキンケアに関することはもちろん網羅しているうえ、その他にムダ毛や臭いなど女性が抱える悩みも解決してくれます。 Q&A式で読みやすく、ホントに読んでよかった! |
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カリスマ名医ペリコーン博士の美肌革命―きれいになりたい人の奇跡のプログラム 価格: 1,659円 レビュー評価: 4.5 レビュー数:4 『The Perricone Prescription』オーディオCD版を 試聴する ※音声を再生できない場合は、ヘルプページをご参照ください。 内容:生理学的説明が半分弱
推奨:サケ・エクストラバージンオリーブオイル (非飽和脂肪酸が多い)
ダメ:炭水化物全般(特に血糖値を上昇させやすいもの。OKのリストもあり。
また、食べ方の工夫によりOKになるものもある。
三日間プログラム(食事療法) ※メニュー・買出しリスト付
水2L、1日5食に分ける、食事時たんぱく質から摂る。推奨:卵・サケ(魚)、×コー |
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正しい美肌スキンケア―皮膚科医おすすめ 価格: 1,418円 レビュー評価:4.5 レビュー数:4 に、興味がある人は、もう知ってることが載っている。基本中の基本って感じ。お化粧を始めたばかりの人や、どういう風にお手入れをしたらいいか分からない人向きです。 部分部分、へぇ〜って事もありますが、殆ど知っている事で 物足りない感じでした。まぁ基本にかえる意味では良いかも・・・ |
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美の事典―パリ在住皮膚科専門医が教える、厳選の美知識 価格: 1,575円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 美の事典は「事典」ではない。美とは文化である。食の文化とは食材・食具・食制であるように、美の文化は「美の要素」「美の道具(=美容化粧)」」「美の価値基準」の変遷を解き明かすことであろう。そう思って読めば、この本には美の文化についての詳細な項目立てと箇条書きとしての説明はない。
ただし「美とはなにか」についての読者への問いかけがある。本書の経=たていとは「美の要素」「美の道具」「美の価値基準」であり、緯=よこいとは筆者の個人史模様によって彩られる。いわば本書は「事典」を読む前の心構えが説かれているのである。
次に来るものが通底されているからこそおもしろい。次こそ事典の「 |
誤解だらけのスキンケア―つけすぎ・塗りすぎ・洗いすぎ 価格: 1,365円 レビュー評価:4.5 レビュー数:6 化粧品会社に洗脳されたままママになり、まだ成長期のケアの必要もない娘さんに早くから基礎化粧品を与える、美意識が高いと思ってる知識のないママさんたちや化粧品に興味を持ち始める世代にぜひ読んでほしいです。が、化粧品会社が黙殺に奔走するでしょうね。 |
軟水のお風呂で赤ちゃんの肌に (Soft Water Book) 価格: 1,470円 レビュー評価:4.5 レビュー数:10 肌にトラブルをかかえているか、美容に興味がある人なら軟水に興味深々になることと思います。私はその両方なので、本を読んですぐに文中で紹介されている「はぎてんねっと」で「簡易軟水製造器セット」(3Lの蛇口付きボトルと2Lの樹脂/5000円位)を購入しました。さすがに「簡易」というだけあってお風呂に・・というわけにはいきませんが(チョロチョロとしか水が出ないから)、ちゃんと軟水体験できました。顔を洗うのと、頑張れば髪を洗う(ペットボトルに軟水をためておいて湯船で温めてすすぐとか)位はできます。こうなると日に日に軟水風呂への憧れが募ります・・。同じ日本でも地域によってかなり硬度に差があるようなので、 |
ペリコーン博士のアンチエイジング革命―今から間に合うカラダ改革!10年前の肌を取り戻せ! 価格: 1,470円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1 聞きなれないカタカナ・英語の言葉が出てきます。
老化に関する知識がある程度あって、さらに勉強したい人向けかなと感じました。
はじめの箇所で「老化とアンチエイジング」についてかなり医学的に解説してあります。
次に老化を防ぐポイントが3つ挙げられており、
1:食事(緑黄色野菜・果物・きのこ類・シャケなどたんぱく質を中心に)
2:サプリメント(PEP・マイタケエキス・フィッシュオイル・αリポ核酸など)
3:スキンケア(ニューロペプチドクリームなど)
最後にアンチエイジング・プログラムとし |